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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/02(月) 10:12:09.94 ID:8kX8iudZ0202.net
    下野紘

    引用元: 三大良主人公声優「中村悠一」「諏訪部順一」

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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/02/03(火) 00:17:29.68 ID:???*.net
    女性自身 2月3日(火)0時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150203-00010000-jisin-ent
    1月23日は、小林カツ代さん(享年76)の命日。
    05年にくも膜下出血で倒れ療養生活を続けていたが、
    多臓器不全のためこの世を去った。
    あれから丸1年。夕方17時ごろ、東京都下の
    カツ代さん宅を訪れた車いすの一行が。
    車いすに座っていたのは、カツ代さんの長男で
    料理研究家のケンタロウ(42)。
    それを押していたのは、妻でフードスタイリストの
    大谷マキさん(41)だ。かたわらには、付き添いの女性の姿もあった。

    ケンタロウといえば、12年2月4日のバイク転倒事故で
    病院へ緊急搬送。幸い一命は取り留めたものの、
    重い障害を負うことに。その後は妻のマキさんと二人三脚で
    リハビリに励んでいたが、3年が経っても復帰の声は聞こえてこなかった。

    「事故後のケンタロウさんは記憶や感情表現に
    支障をきたす高次脳機能障害に加え、
    両手足の麻痺のため寝たきり状態。
    言葉もほぼ発することができず、食事も鼻から
    チューブで取っていました。しかしマキさんの献身サポートを受け、
    ケンタロウさんも必死にリハビリを続けた。
    結果、1年後には介護スタッフに支えながら少しだけ歩けるように。
    直接栄養を送り込む穴をあける“胃ろう”手術も受け、
    昨年6月に退院したのです」(夫妻の知人)

    昨年5月に本誌が『ケンタロウ 歩いた!妻が決意した
    「6月退院と自宅介護」』で報じた際も、
    ケンタロウはストレッチャーにベルトで固定され
    寝たきりの状態だった。だが、この日の彼は車いす。
    青いダウンの風よけを全身にかけ、
    ニットキャップにマスク姿で、かろうじて見える目元には光が戻っている。
    姉に招かれ実家に入るマキさんも笑顔だった。

    「マキさんがケンタロウさんの介護をしているように、
    彼のお姉さんも母・カツ代さんを介護してきた。
    2人の間には強い連帯感が生まれているようです」(前出・夫婦の知人)

    事故直後、「退院の際はお祝いにケンタロウさんの
    好きな料理を作ってあげますか?」と聞く記者に、
    彼女は「彼のほうが料理はずっと上手なので、
    私が作ってほしいくらいです。いつもお正月に会って、
    ご飯を作ってくれるんです。今年はすき焼きを作ってくれて、
    ものすごくおいしかったんです。
    退院のお祝いも、すき焼き?そうですね」と答えていた。

    実際、母の一周忌は待ち焦がれた家族での晩餐会となったようだ。
    19時ごろに近所のスーパーへ向かった姉は、
    携帯電話を片手に調理酒や野菜など購入。
    自宅には知人たちも駆けつけ、カツ代さんを偲ぶ宴は
    日が変わる直前まで続いた。
    自宅から出てくると少し離れたコインパーキングまで
    談笑しながら歩く一向。途中、
    車いすのケンタロウを囲んで笑い声が漏れた。
    その声はきっと、天国のカツ代さんにも届いたことだろうーー。

    引用元: ・【芸能】ケンタロウ、バイク事故から3年…母・小林カツ代さんの一周忌で見せた今

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/02/02(月) 18:35:49.89 ID:hUkCo1Ym020.net
    no title


    no title

    引用元: ・【悲報】テイルズofゼスティリア、更なる燃料を投下

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    1: ストレッチプラム(愛媛県)@\(^o^)/ 2015/02/03(火) 00:16:58.94 ID:QoxyzU//0.net BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    後藤健二さん:世耕氏「外務省が計3回、渡航中止を要請」
    毎日新聞 2015年02月02日 23時08分

    世耕弘成官房副長官は2日、BSフジの番組で、
    イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)に
    殺害されたとみられる後藤健二さんに対し、
    外務省が昨年9?10月に計3回、
    シリアへの渡航をやめるよう要請していたことを明らかにした。

    政府関係者によると、後藤さんの渡航計画を把握した同省は
    電話で2回、直接面会して1回、渡航中止を求めたという。
    しかし、後藤さんは10月末にシリアに入国した後、
    行方不明になった。これに関連し、世耕氏は
    「命を守れなかったのは政府の責任だ。
    自己責任論には立たない」と述べた。【高橋克哉】

    http://mainichi.jp/select/news/20150203k0000m010110000c.html

    引用元: ・【ISIL】後藤健二さん、外務省から計3回も渡航中止を要請されていたwwwwwwwwwww

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    1: ひろし ★ 2015/02/02(月) 21:27:43.22 ID:???*.net
    イスラム国に殺害されたジャーナリスト後藤健二さんが
    危険を知りながらなぜ「入国」したのか、は依然として謎だ。
    その意図を巡って、政府機関による特使だった、
    テレビ局の取材依頼を受けてイスラム国に向かったなど、
    にわかに信じがたいデマがインターネット上に出回っている。

    いずれも事実無根、根拠不明ではあるものの、
    ネット上で盛んに喧伝され、少なくない人が信じてしまっているようだ。

    菅官房長官が会見で否定するまでに

    こうしたデマはブログやツイッター、フェイスブックなど、
    さまざまな方法によってネット上で拡散されている。
    特に広まっているのは後藤さんが政府、特に外務省による
    密使やエージェントだったというものだ。

    各種のブログなどをまとめると、根拠はこうなる。
    週刊文春の報道などで、後藤さんの妻は
    外務省所管の独立行政法人・国際協力機構(JICA)職員であるとされている。
    そのため後藤さん自身も外務省と関係があり、
    撮影したビデオに映ったパスポートが緑色の
    公用パスポートに見えるということを裏付けの材料として挙げている。

    また、2014年10月末の拘束後、イスラム国から
    妻宛てに何度かメールが届いている。
    あるブログではこれを「夫からのメールは外務省への
    報告と要請のメールだ」などとし、「後藤健二は、
    日本国の特務機関の有能な工作員なのである」と
    結論づけているものもある。

    この工作員説は、500近いリツイート、600以上の
    「いいね!」をされ、ネット上に拡散した。
    「興味深い分析かもしれない」
    「これ、本当かね?」などと話題を集めている。

    さらに発展したものでは、後藤さんが外務省、
    湯川遥菜さんが防衛省それぞれ委託を受け、
    現地でエージェントとして活動していたという話がある。
    あるブロガーは「政府系工作員であったとして、
    後藤健二はスマートな諜報活動の要員であり、
    湯川遥菜は暴力と兵站の武張った軍人である」と推測。
    ツイッターにも同様の書き込みが行われ、
    盛んにリツイートされている。

    これらはもちろん根拠のないデマだ。
    菅義偉官房長官は15年2月1日の会見で後藤さんについて
    「公用旅券という事実はない」とし、
    政府の意向を受けて現地入りしたという情報を否定。
    一般旅行者と同様、出国時には外務省の渡航情報にもとづき
    渡航延期や退避勧告の説明を行ったとした。

    「瞬きがモールス信号」「殺害ビデオのフェイク」

    また、後藤さんが現地入りしたのはテレビ局が
    行かせたからだ、という話も出回っている。
    週刊文春で紹介されたフリージャーリストの
    「映像が番組で流されれば、10分間で200万円から
    300万円ほどのギャラがもらえます」という証言や、
    根拠のないネット記事に尾ひれが付いて拡散されているようだ。

    うわさを信じた人たちは「キチンと会見を開いて
    釈明すべきだ」「湯川救出に後藤を送り込んで
    スクープしようと思ったのかね」などと具体的に
    局名を挙げて非難する書き込みを行っている。

    さらに、後藤さんがビデオの中で瞬きを繰り返しているのは
    「見捨てろ」「助けるな」というモールス信号だったという憶測や、
    公開された動画はフェイクで実は後藤さんは死んでいない、
    など根拠のないさまざまなデマが新たにまき散らされている。

    http://www.j-cast.com/2015/02/02226861.html?p=all

    引用元: ・【社会】後藤さんイスラム国入りの「なぜ」 「日本政府の密使やエージェント」「テレビ局が取材依頼」などデマ拡散

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