無題

1:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:03:00.95 ID:XzjBTcet0.net
語るぞ

引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1549713780


3:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:03:32.78 ID:XzjBTcet0.net
禁后すこ
462:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:32:26.12 ID:xKR/B8XU0.net
>>3
後日談書いた馬鹿てほんと馬鹿だよな
5:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:03:35.22 ID:V+J5ZEAi0.net
リアルの後日談きらい
10:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:04:12.26 ID:V+J5ZEAi0.net
結局ガリガリの少年が山下ってくるやつがいちばん怖い
20:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:05:01.29 ID:HFnqkl2c0.net
>>10
これ
25:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:05:30.76 ID:YBiLx8gy0.net
>>10
あれ想像するとキモすぎて寒気するわ
58:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:08:27.58 ID:zaZaWE2ra.net
>>10
これ
1レスでおさまるコンパクトさであの怖さはやばい
106:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:12:05.01 ID:2y31l0zMa.net
>>10
アンガールズ田中定期
14:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:04:21.96 ID:XzjBTcet0.net
これ系特有の田舎の語ってはいけない感じ
26:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:05:35.24 ID:wgXNgr2W0.net
嘘松の起源じゃん
45:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:06:59.16 ID:0pV8CUGD0.net
>>26
昔はこれがなかったから良かった
38:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:06:26.01 ID:vZscKdKC0.net
テン…ソウ…メツ…
39:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:06:28.68 ID:rNuUbxfSa.net
自己責任って話怖い
46:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:07:18.24 ID:q8NTDETOr.net
危険な好奇心は怖かった
56:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:08:08.81 ID:kc4mlzP+0.net
突然登場する神主か坊主
「おまえさんとんでもないもんつれてきたね」
904:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:53:10.91 ID:ySenfz0xd.net
>>56
ああいうヒーロー的存在であってほしいよな
聖職者には
69:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:09:20.63 ID:S1KxVf4r0.net
やばい人形に追われたけどブチ切れて殴りまくって勝つやつ好き
108:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:12:14.70 ID:ivwjEztDa.net
>>69
渦人形やっけ?
119:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:13:12.46 ID:S1KxVf4r0.net
>>108
それや!名前出てこなかったわ
71:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:09:22.93 ID:EDWtFaKK0.net
猿夢だけは無理だわ
しばらく寝れんかった
73:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:09:35.61 ID:mO4YQ4+J0.net
いきなり激怒しだすジジイは欠かせない
95:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:11:31.03 ID:V+J5ZEAi0.net
547 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/07/27(日) 00:28:25 ID:KER2B976O [1/3]
漏れにはちょっと変な趣味があった。その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。
いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。遠くに見えるおおきな給水タンクとか、酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを見ていると妙にワクワクしてくる。
漏れの家の西側には長い坂道があって、それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。だから屋上から西側に目をやれば、その坂道の全体を正面から視界に納めることができるようになってるわけね。
その坂道の脇に設置されてる自動販売機を双眼鏡で見ながら
「あ、大きな蛾が飛んでるな?」
なんて思っていたら、坂道の一番上のほうから物凄い勢いで下ってくる奴がいた。
「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、漏れと目も合いっぱなし。
ちょっとの間、あっけに取られて呆然と眺めていたけど、なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ。
100:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:11:47.60 ID:TIf+33Aza.net
>>95
これやこれ
103:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:11:57.14 ID:V+J5ZEAi0.net
548 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/07/27(日) 00:29:38 ID:KER2B976O [2/3]
>>547続き

ドアを閉めて、鍵をかけて
「うわーどうしようどうしよう、なんだよあれ!!」
って怯えていたら、ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。明らかに漏れを探してる。
「凄いやばいことになっちゃったよ、どうしよう、まじで、なんだよあれ」
って心の中でつぶやきながら、声を潜めて物音を立てないように、リビングの真中でアイロン(武器)を両手で握って構えてた。
しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって下りる音。もう、バカになりそうなくらいガタガタ震えていたら、ドアを
ダンダンダンダンダンダン!!
って叩いて、チャイムを
ピンポンピンポン!ピポポン!ピポン!!
と鳴らしてくる。
「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」
って感じで、奴のうめき声も聴こえる。
心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。さらにガクガク震えながら息を潜めていると、数十秒くらいでノックもチャイムもうめき声止んで、元の静かな状態に……。
それでも当然、緊張が解けるわけがなく、日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。
あいつはいったい何者だったんだ。もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない
132:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:14:45.05 ID:2gYpChGN0.net
>>103
これ虐待されてた少年が抜け出してきて助けを求めに来たとか言う奴がおってなんか悲しくなったわ
139:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:15:29.99 ID:V+J5ZEAi0.net
>>132
やめろよ更に怖いわそんなん
146:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:15:48.36 ID:zaZaWE2ra.net
>>132
後味悪すぎてヤバい
294:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:24:09.42 ID:bC0Yf0W40.net
>>132
いや無理あるやろ
107:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:12:06.88 ID:vlceeduH0.net
結局一番破壊力あるのは短い系やわ
121:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:13:21.72 ID:aDo6T+HP0.net
>>107
今私が住んでいる場所は特に曰くも無く、昔から我が家系が住んでいる土地なので
この家に住んでいれば恐怖体験は自分には起こらないと思っていました。
でもここ最近ですが、リビングにいると昼夜を問わず、 女性の低い声で鼻歌が聴こえてきます。
「ん~…ん~ん~…」
最初はよ~く耳をすまさなければ気づかないほどに遠くから聴こえてくるのですが、
放っておくとどんどん近づいてきます。
「ん~…ん~ん~…」
それでも放っておくと、意識を集中しなくても聴こえるほどに近づいてきます
「ん~…ん~ん~…」
なので私は、その声に気づいたらいつも般若心経の最後の部分を
繰り返し唱えるようにしています。(これしか知らないもので……)
とにかく般若心経の「ぎゃーていぎゃーてい」のくだりを唱え続けると、
声はだんだん遠ざかっていきます。
このリビングではテレビにも集中できません。
声が聴こえ始めるのは完全に不定期ですし、早く声に気づいて般若心経を唱え始めなければ、時としてそれは部屋にまで入ってきます。
「ん~…ん~ん~…」

そういえばこの前、大好きなバンドのニューアルバムが発売されました。
発売日を楽しみにしていたので、お店で買った時はもうテンション↑↑
さっそく家に帰ってヘッドフォンで聴いて、一通り聴き終え、
よかったな~と余韻に浸りながらヘッドフォンを取ったら耳元で


「んーーーーーーーーーーーーーーーー」

って。
459:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:32:20.76 ID:Pk3ytpjX0.net
>>121
これすき
140:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:15:31.68 ID:TKOit7fD0.net
洒落怖の嘘でもいいから書くってのはいい文化だったな
153:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:16:17.80 ID:ewFIZBj50.net
>>140
創作可やから楽しめた
157:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:16:44.39 ID:lS0Fd+ZRp.net
>>140
最後に

「こんな感じで作ってみたんですが、いかがでしょうか」って入ってるとしらける
232:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:20:59.27 ID:1tsvuj7R0.net
346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/23 16:28
だいぶ前の出来事です。
友達に借りたテープに録音されていたラジオ番組を聞き終わり、
いちいち停止ボタン押すの面倒だからと、テープが再生し終わって停止するまで放っておこうと思ったんです。
しばらく無音だったんですが、突然波が打ち寄せる音と共に抑揚のない男の人の声で、
『海に浮かんでいるものでしりとりをしてみよう』と言う声が聞こえてきました。
僕が?と思っていると、
小さな女の子の声で、「人間」とつぶやくのが聞こえたと思った瞬間、
バチーン!と停止ボタンが跳ね上がりました。
あの時ほどビビったことは無かったですよ、って不思議なことを話すつもりが恐怖体験話してますね、僕(汗)。
まあ、これが僕が生きてきた中で一番不思議でビビった出来事です。
ちなみにテープは、この時伸びてしまって二度と聞けなくなりました。
このこと友達に話すと、
「借りたテープ駄目にした言い訳だろ」って言われますが、マジ体験なんですよねぇ・・・。
289:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:23:56.76 ID:S1KxVf4r0.net
>>232
んが付いたから負けたのか
258:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:22:33.95 ID:1tsvuj7R0.net
247 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/23 00:21 ID:bLnAH2qX
ある蒸し暑い夏の夕暮れ時、俺は2階で昼寝をしていた。
「ピンポ~ン、ピンポ~ン」
誰か来たようだ。俺以外家には誰もいないし面倒くさいので無視して寝ていた。
「ピンポ~ン、ピンポ~ン」「ピンポ~ン、ピンポ~ン」
それからしばらく一定のリズムをつけつつ、なり続けるチャイム。
なんだよ、しつこいなあ。一体誰が来たんだ?
2階の俺の部屋から玄関をそっと見ると、白っぽい服を着た40歳位のおばさんが
麦藁帽子をかぶった、お揃いの白い服を着た女の子を連れて
チャイムを押しているようだ。
最近流行りの子連れ宗教勧誘か?
全く面倒くさいなあ、とりあえず出てやるかと思い、
下に下りて玄関を開けると誰もいない。
なんだよ、もう行ったのか。せっかく出てやったのに。もう1回寝ようと再び2階の
自分の部屋で横になった。すると、
265:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:22:44.68 ID:1tsvuj7R0.net
248 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:04/06/23 00:22 ID:bLnAH2qX
「ピンポ~ン、ピンポ~ン」
また鳴った。窓から見るとまたあの親子だ。なんなんだ一体!
俺は半分キレぎみで下へ駆け下りた。
その間もず~と一定のリズムで鳴り続けるチャイム。
玄関のドアをバ―ンと開けて、怒鳴りつけようとして・・・・
誰もいない。ドアを開ける直前まで確かに鳴っていたのに。
隠れる場所なんてどこにもないし、
どんなに足が速くても一本道の突き当たりにある家から見えなくなるはずがない。
しばらくポカ~ンとその場で立っていると・・・
「ピンポ~ン、ピンポ~ン」
目の前のインターホンに誰もいないのにチャイムが鳴り響いた・・・
俺はダッシュで家に入り鍵を閉め、部屋のカーテンをして
布団に入って震えつづけた。
それからしばらくチャイムは鳴り続けた。
もう1回窓から玄関を見下ろすことはどうしても出来なかった。
次の日の朝、親にたたき起こされた。
「あんたに手紙。女の人からみたいよ」
にやにやしている。新聞を取りにいって見つけたらしい。
白い封筒に名前は書いていない。なんでこれで女だって分かるんだよ!
とりあえず開けて見ると綺麗な文字で
「なにかがあなたの家へ入ろうとしています」
とだけ書いてあった。
307:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:24:47.17 ID:2BlO/Ga8a.net
ある病院に残り三ヶ月の命と診断されている女の子がいました。
友達が二人お見舞いに来た時に、その子のお母さんは、まだその子の体がベットの上で起こせるうちに最後に写真を撮ろうと思い、病気の子を真ん中にして三人の写真を撮りました。
結局それから一週間ほどで急に容体が悪くなり、三ヶ月ともたずにその子はなくなってしまいました。
葬式も終わり、多少落ち着きを取り戻したお母さんはある日、
病院で撮った写真の事を思い出しました。それを現像に出し取りにいって見てみると、その写真が見つかりません。写真屋さんに聞いてみると
「いや、現像に失敗して、、、」
というそうです。
不審に思ったお母さんは、娘の生前の最後の写真だからとしつこく写真屋さんに迫ったそうです。
写真屋さんもしぶしぶ写真をとりだし
「見ない方がいいと思いますけれど、驚かないで下さいね。」
と写真を見せてくれました。
そこには、三人の女の子が写ってましたが、真ん中の亡くなった女の子だけがミイラのような状態で写っていたそうです。
それを見たお母さんはとても驚きましたが、供養してもらうといい写真を持ち帰りました。
それにしても恐ろしい写真だったため、霊能者のところに供養してもらう時に、これは何かを暗示してしているのではないかとたずねました。
すると、霊能者は言いたがりません。
やはり無理に頼み込んで話を聞ける事になりました。その霊能者が言うには
「残念ですが、あなたの娘さんは地獄に落ちました。」
今まで聞いた中で一番恐かった話です。
341:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:26:31.97 ID:5Qiyut+L0.net
杖をついた男が赤いコートを着て白い大きなマスクを口につけた女性に出会った。
女は男に近づくと一言、こう尋ねた。
「私キレイ?」
少し考えた後、男は答えた。
「ええ、キレイですよ」
するとその女性は突然マスクに手をかけ、それを剥ぎ取りながらこう言った。
「これでも・・・キレイかー!!」
何と、その女性の口は耳まで裂けていたのだ。
しかし、男は少しだけ困った顔をしながらこういった。
「私は目が見えないんですよ、なので"これでも"というのが何のことかはわかりません」
少し思案した後、女は男の手を取ると頬の裂けている部分をなぞらせた。
頬に触れた男の手が一瞬揺れ、自分の話している相手が口の裂けている女だと気づいた。
そして女は、もう一度先ほどの質問を繰り返した。
「これでも・・・口が裂けていてもキレイか!」
男の答えは変わらなかった。むしろ、よりはっきりと言い放った。
「あなたは、キレイな人です」
そして、男は光を感じない目を女に向けるとこう続けた。

「私が光を失ってからずいぶん経ちます、そして多くの人に会ってきました。
今のように道で声をかけられたこともあります。多くの人は私が盲目だと知ると
声をかけたことをあやまり、同情し、申し訳なさそうに去っていくのです。
しかし、あなたは私の意見を聞こうとしてくれる。口のことも触れさせることで
教えてくれた。私を特別視していないようですごく嬉しいことです。
私は外見のことはわからないので、そういった基準でしか判断できませんが
あなたは少なくとも、私にとってはキレイな人です。
失礼でなければ、あなたともっと話をしてみたいです」
と、とても嬉しそうに話す男。
女はポカーンとした後、急にボンッ!と音が出そうな勢いで赤面し
「あ、ありがとう、きょきょきょ今日は時間がないから、これ、こここれで失礼します」
とだけ言うと走っていってしまった。

走りながら女は自分に言い聞かせる。
(心臓がすごくドキドキしているのは今走ってるから!)
頭に浮かぶ先ほどの男の嬉しそうな顔を振り払いながら赤面した女は走り続けた。

それから、杖を持った男と大きなマスクをした女性が
仲よさそうに話しながら歩いているのがたびたび目撃されたという。
429:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:30:44.73 ID:NIt5v1OA0.net
>>341
ええ話で草
780:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:48:17.37 ID:P91Q9X2rd.net
>>341
352:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:27:05.02 ID:1tsvuj7R0.net
83 名前:本当にあった怖い名無し [sage]: 2011/03/03(木) 04:48:25.07 ID:U/L3r3su0
昔住んでた集合団地での話。
朝6時くらいに起きてカーテンを開け何気なく外を見てたら、
向かい側にある棟の階段の踊り場に女性の看護士さんが居た。
何か考え事をしてるのか、階段の方を見て突っ立っていたが、
その時は特に気に留めることも無く、夜勤帰りなのか、大変そうだな程度に思い、
コーヒーでも入れようと、その場を離れようとしたとこでふと疑問に思った。
その踊り場の見渡せるとこから、そこに居る人が見える範囲って、
大体身長160~170cmの人の胸元くらいまでなんだが、
その看護士は何故か腰のとこまで見えてたんだ。
身長にすると190cm以上超えてるんじゃないかというような位置。
見間違いかと思ってもう一度外を見たら、
その看護士がこちらをガン見してニタァっと笑ってた。
俺は慌ててカーテンを閉めた。
その直後、ビーーッという呼び鈴が鳴りだし、俺はビクッとした。
脳裏にあの看護士が浮かんだが、まさかそんな早くにここまで来るとは思えないし、
ただの偶然だろうと気を落ち着けつかせて、ドアの覗き窓を見たら
何故か後ろ向きで猫背になっている看護士がそこに居た。
俺は怖くなって、ベランダに出て例の踊り場に看護士が居ない事を確認すると
わが身を顧みず3階の高さから飛び降りて、近くの友人宅に逃げた。
402:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:29:35.23 ID:vlceeduH0.net
>>352
長ったらしいのよりこういうやつのほうがやっぱ怖いわ
381:風吹けば名無し:2019/02/09(土) 21:28:23.91 ID:K95MCc/C0.net
ワイ4月から一人暮らしやからこの辺にしとくわ
ほな…
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