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    痛いニュース

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    1: ナガタロックII(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2014/07/06(日) 23:44:06.70 ID:fp0cVXd5i●.net BE:114137152-2BP(11001)
    241 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/07/06(日) 17:32:28.49 ID:SV8MzFAh0
    昔に野々村さんから名刺を頂きました。

    当時からあかんやつと思ってたけど、やっぱりそうそうやったわ。


    (表)
    no title


    (裏)
    no title



    引用元: 【画像】野々村の名刺が酷いと話題

    【【画像】野々村の名刺が酷すぎるwwwガチでやばい人だったwwwwww】の続きを読む

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    1: オリンピック予選スラム(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/07/06(日) 20:48:16.88 ID:cxJL1LMW0.net BE:487816701-PLT(13001) ポイント特典
    情報種別: 子ども被害情報
    件名:声掛け事案の発生
    発生日時: 07月06日 12:50
    発生場所: 交野市 梅ヶ枝45番 付近路上
    発信:交野警察署

    発生状況: 帰宅途中の女子中学生が、男から
    「こんにちは」と声を掛けられる事案が発生しました。
    犯人:犯人は、年齢20~30歳ぐらい、痩せ形で背が高い、
    黒っぽいTシャツ、ジーパンで黒色自転車に乗車した男1名。

    告知内容: 不審者を見かけたらすぐに110番通報しましょう。

    大阪府警察安まちメール
    http://www.info.police.pref.osaka.jp/newDeliveryCrimeDetail.do?selectionId=63186

    引用元: 「こんにちは」と声を掛けられる事案が発生

    【【悲報】「こんにちは」と声を掛けられる事案が発生wwwwwwww】の続きを読む

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    1: babyblue ★@\(^o^)/ 2014/07/06(日) 16:13:09.71 ID:???0.net
     東京湾岸署の前には、100名を越す報道陣が駆けつけた。
    覚せい剤取締法違反で逮捕されてから1か月半、ASKA被告
    (56才)がようやく保釈された。

    東京地検により、すでに覚せい剤の所持、使用の両方の罪で
    起訴されており、これを受け、所属事務所はASKA被告との契約を解消。
    CHAGE and ASKAは事実上の解散となった。

    事務所にも、相棒にも見捨てられたASKA被告。しかし、
    そんな彼に唯一手を差し伸べる人間が27年間連れ添った
    妻の洋子さん(59才)だった。

    「逮捕後しばらく、洋子さんは目黒の自宅を離れ、
    ホテル暮らしをしていたんですが、6月上旬に帰ってきたんです。

    時を同じく、それぞれ一人暮らしをしていた長男(26才)と
    長女(23才)も一緒に実家に帰ってきましてね…。

    “親子3人で、ずっと夫の帰りを待ち続けます”って言っていました。
    固い決意を感じましたね」(洋子さんの知人)

    実際、本誌も6月中旬のある日、洋子さんが長女と長男と一緒に、
    自宅から車で出かける姿を目撃している。洋子さんといえば、
    本誌6月12日号で報じたように、今年2月頃から、
    薬物中毒のASKA被告から壮絶なDVを受けていた。

    「薬物使用に気づいた洋子さんが“お願いだからもうやめて!”と
    ASKAさんに何度も懇願したんですが、そのたびに
    彼は激昂して、洋子さんに手を上げていたそうです。そのうち、
    彼女は長男にSOSを求めるようになって…。

    長男は、洋子さんから電話があると慌てて実家に駆けつけ、
    暴れ回る父親を止めていたといいます。こんな地獄のような
    日常に耐えきれなくなった洋子さんは、長男に相談して、
    自ら警察に通報したんです」
    (前出・洋子さんの知人)

    DVの苦悩に加え、みずから夫を警察に“売った”彼女が、
    なぜ離婚せずに夫を再び迎え入れる道を選べるのか。
    その理由のひとつが、長男の持つ“父への想い”だった。

    「長男はインディーズバンドのギタリストをやっているのですが、
    そんな彼にギターや作曲など、音楽のイロハを教えたのは、
    ほかならぬASKAさんでした。

    彼は、逮捕後に実家に帰って、ASKAさんの部屋の作曲ノートや
    古いギターを見た時、こみ上げてくるものが
    あったそうです。“あぁ、ここで親父と一緒にギター弾いて、
    一緒に歌ったなぁ…”って。彼は、友人たちの前で
    こう言っていたんです。“いろいろあるけど、
    やっぱりおれにとっての『音楽の神様』ってのは、
    親父なんだよ”って…」(長男の知人)

    確かに、一度は父親に絶望した長男だが、それでも、
    もう一度父親の歌が聴きたいという想いもまた、
    誰よりも強かったのだ。

    「“これから大変だけど、見捨てないで家族で支えよう”って、彼が
    母親の洋子さんと話し合ったそうです。
    洋子さんは、一家を不幸のドン底に突き落とした父親に対して、
    子供は憎しみしか抱いていないと思っていました。
    子供の気持ちが父親から離れているのであれば、離婚も仕方ない…。
    そう考えたこともあったそうです。

    でも、そのわが子から、今なお父親を信じる言葉が出てきた…。
    洋子さんはそのことに心打たれ、
    家族一丸となってASKAさんを支える道を選んだんです」(前出・長男の知人)

    ※女性セブン2014年7月17日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140706-00000020-pseven-ent

    引用元: 【芸能】「CHAGE and ASKA」ASKAの息子 「自分にとって音楽の神様は親父なんだよ」

    【「CHAGE and ASKA」ASKAの息子 「自分にとって音楽の神様は親父なんだよ」】の続きを読む

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    1: DARIUS ★@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 16:29:22.86 ID:???0.net
    5月25日に岩手県滝沢市での握手会で発生した
    メンバー襲撃事件の影響で延期されていた、
    AKB48の握手会が5日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で再開された。
    警備員はこれまでの5倍にあたる350人に増員され、
    警視庁の腕章を巻いた私服警官も警備にあたる厳戒態勢。
    入場口でファンは金属探知機によるボディーチェックを受け、
    持ち込みの荷物は、大きさが縦・横・高さの
    合計90センチ以内のもの1個に制限された。

    メンバーそれぞれの背後には警備員が配置され、
    高さ1メートルのプラスチック製の柵越しにファンと握手。
    これまではメンバーがいるレーンごとに、パーティションや
    カーテンなどで完全に仕切られる“密室状態”だったが、
    仕切りの数は減らされ、警備員やスタッフからメンバー全員が
    見渡せるスタイルへ変更となった。

    この日の握手会は午前9時開始。当初の開場時間を30分早め
    午前8時とした。夜までにメンバー250人が参加予定。
    事件で被害に遭った川栄莉奈(19)と入山杏奈(18)は
    ケガの静養のため、不参加となった。

    グループ総監督の高橋みなみ(23)は交流サイト・Google+で、
    「会えてよかった」というメッセージに、手のひらの写真を添えていた。

    握手会に参加したメンバーらは次々と握手会についてのコメントを
    Google+などに投稿。これまでと違い、厳戒警備、
    柵越しの握手会となったが、SKE48の松井珠理奈は
    「楽しいな……久しぶりに会えて元気出ます」、
    NMB48の山本彩は「午前の握手会終わりました!!
    時間過ぎるの早い!足りない!(笑)」と楽しそうにつづっていた。


    (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース 7/5
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140705-00000037-dal-ent

    引用元: 【芸能】AKB柵越し握手会 事件後初開催で警備員5倍、私服警官も

    【【悲報】AKB柵越し握手会がまるで囚人の面会wwwwキモオタが囚人扱い】の続きを読む

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    1: 中年'sリフト(チベット自治区)@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 23:52:28.94 ID:Ga/v8JFv0.net BE:721835457-PLT(12345) ポイント特典
    東京地方裁判所で2014年7月3日、ワタミ過労死裁判の
    第4回が開かれた。ワタミ側は、原告(遺族)側が訴えていた
    安全配慮義務違反を全面否定し、争う姿勢を見せている。

    ワタミ創業者の渡邉美樹氏は3月の第2回裁判で遺族に初めて謝罪し、
    「道義的責任」を認めたものの、法的責任については
    「見解相違」があり司法の判断に任せるとしていた。
    今回はその「見解相違」に関して、
    ワタミ側が原告の主張を否定した形だ。

    研修や勉強会は「参加を強制していたものではない」
    今回焦点となったのは、2008年6月に入社2か月で過労自殺した
    森美菜さん(当時ワタミ社員)について、
    ワタミ側の「安全配慮義務違反」があったかどうかという点だ。
    今回は原告側の主張について、主に3点の口頭弁論が行われた。

    1.研修や講習会などが労働時間に該当すること
    2.長時間労働が常態化していたこと
    3.業務内容の負担が大きかったこと美菜さんは休日のたびに、
    ボランティア研修(5月12日)や調理講習会(5月22日)、
    早朝研修会(5月28日、6月11日)や
    懇親会など多くの行事に参加していた。研修や勉強会には
    「課題やレポート」の作成が求められていた。

    原告側はこれを「労働時間」であり、過重労働を示す
    材料のひとつだと主張している。しかしワタミ側は、
    この研修等は「任意参加だった」と反論した。

    「従業員のために参加を推奨していたものであるが、
    参加を強制していたものではない。参加しないことに対して
    不利益が課せられることはなく、勤務評定に影響することもなかった」
    (「被告ら準備書面3」より)さらに、課題やレポートに関しても、
    参加が任意なのだから「業務に該当しない」ものであり、
    「労働時間に当たらないことは明らか」と否定している。

    引用元: ワタミ、過労死裁判で遺族側の主張を全面否定 「安全配慮義務違反は存在しない」

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